瞳の前にあるリアル(序章)
住居とは言えない住処
ほめられない仕事
つまらない喧嘩
たまに見つめていた薄暗い空
これが自分に見えるリアル・・・
本当にこれだけだろうか?
それとも・・・
見えていないだけなのだろうか?
第一章へ続く・・・