ある昼下がりの事務所の会話

事務所の風景

 

鶴田洋三・兄貴ー!!兄貴ー!!!

 

風さん・うるせ〜な〜聞こえてんよ?

 

鶴田洋三・オレの紫軍手知らないっすか!?

 

風さん知るか!!

 

風さん・倉庫のゴールドマンにでも預けてんじゃねーのか・・・?

 

鶴田洋三・あぁ〜確かにそんな記憶もあるようなないような・・・

 

風さん・大体お前戦士だろーが、なんでよ?LUK無しか?攻撃強化軍手か?

 

鶴田洋三・爆音小僧の伝統しらないんすか?(風のアトリエの爆音小僧参照)

 

風さん・殺す気の殴りこみか・・・

 

鶴田洋三・兄貴は盗賊だからいいですけどね〜、戦士は紫装備なんてほとんどないんすから

 

風さん・まぁ好きな色の強化品に憧れる気持ちはわかるな

 

鶴田洋三・いやぁノーマルなんすけど・・・

 

風さん完全に趣味じゃねーかしかもハッタリだし・・・

 

鶴田洋三・でもLUK3なんすよLUK3!!

 

風さん・だからテメーは戦士だろーが

 

 

好きな色の強化品?魔力4の紫マントをSTR強化したw(実話)